スピーキングテスト

ムー 中3 3学期に学校でスピーキングテストがありました。
ALTの先生が一人づつ呼び出して一対一での会話です。
先生が簡単な質問してそれに答えます。 質問は全部答えられたら15問程だそう。

「学校が終わったら何をしてますか」
「家でペットと遊んでます」
「なぜそのペットを飼うことになったのですか」
「親が買ってきました」
「そのペットのどこがカワイイと思いますか」
みたいな感じで質問もこたえによって変わります。

ムー 最後の方でゲームの話題になり
「そのゲームのどこが面白いのですか」
「このゲームの面白さを語ろうと思えば1時間でも2時間でもしゃべり続けれますがいいんですか」
「やめてください。長くても一人10分だと言われてます」
「質問を変えて下さい」
「もう最終の15問過ぎたので満点にしときます。ゲームの話はまた別の時に話しましょう」
と終わりました。
続けて15問答えられたのムーだけだったそうです。

ちなみに~ 中2、中3の英語の成績は全て3です。 平均点以下なんて取った事もありません。
英検2級も受けなおして余裕で受かってますが。


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時々 教育や英語

せっかくのなでこちらのブログには月1回くらいのペースで英語関連の事を書いてみようと思います。

ムー 秋に応募した 「第24回いたばし国際絵本翻訳対象英語部門」 の講評が来ました。
講評は全員一緒だと思います。 最終選考に残ったのは798通中45作品。 勿論?残れませんでした。
普段読まないような話を翻訳していろいろ考える事がありました。 
翻訳コンテストに応募した事忘れてるのかと思ったら 「優秀作品はいつ読めるの?比べてみたい」と急に言い出したり チャレンジしてよかったです。

講評の「チェックポイントの例」や「気になった点」を比べてみましたがほぼ合ってたので誤訳や間違いはなかったと思います。
やはり直訳気味で自分らしさは出せてなかった。英語が訳せる人は普通に出来るレベルです。 
間違えず訳すならこれからは機械でも出来るわけで・・・ そこから一歩上がるにはどうしたものか。
今回のテーマが『難民』で中学生は苦戦したそうです。
この送られてきた講評(約3ページ)はとても勉強になりました。 
ムー 次回もチャレンジしたいと言ってます。


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高校受験終わりました

私立専願のため早めに高校決まりました。
どっと疲れた。 
義務教育も終わりもう本人次第だし放任で見守る親でありたいと思いながらもなかなか難しい。
来週には制服採寸。 宿題のワークも持ち帰ってます。 勿論支払いもね。

まあそれで?長年居座った親子英語カテも卒業かな?と思いブログ引っ越しします。 実はもうしてました。
そのブログが私だと気が付く方もいるでしょうが 別人だと思って言わないで下さいね。
親子英語してないんで日常を記録しようかな?と。

ムーの夢は翻訳家だし高校留学もしたがってるんで英語からは離れられないんだけど中高生として学生生活や反抗期や部活や家の事など今までと変わらないと思います。
 
このブログが半身バレなんでわかる人にはわかると思うとなかなか書けない事もあるし 親子英語は上位にいると批判されたりもするので疲れました。

引っ越し先では教育的じゃない趣味の事とかゲームの事とか気兼ねなく書いてこうと思います。 

友チョコとか

友達と友チョコ交換の約束をしてるムー。
名前聞いたら推薦の子。推薦の発表は14日までにあるので「うちでチョコパにしたら?」と。
小学生の時は毎年友達読んで皆で手作りチョコしてた。 その時は準備とかもあるけど数時間で終わるし 皆楽しそうでこちらまで楽しかった。
「一般入試の子もいるから無理」
「推薦と専願じゃなかった?」
「お母さんの知らない友達だから名前言わなかっただけ」
それもあるけど一般入試の子がいるなら手作りチョコの交換はやめといたら?と言われると思って言わなかったんだろう。
手作りしばりじゃないようにね。


ムーは給食をほとんど食べてない。去年は給食費止めるか迷ったけど 食べたい時も来るかもだし止めたら食べれないという選択しかないから払い続けた。
1か月程前インフルなどで牛乳がたくさんあまりムーが何個も持って帰って来た。 いつもは学校の冷蔵庫に入れて先生方が飲んだり捨てたりしてるらしい。 冷蔵庫に入りきらなくなり 持って帰りたい人は持ちかえっていいことに。 夏は言わない。
それを私が喜んだもんだからムーは毎日クラスで余った牛乳を持ち帰ってくる。
特色選抜の日は半数の子が学校に来なかったので10パック程持ち帰ってきた。 今年になってから牛乳買ってないどころか冷蔵庫に溜まってきた。 この3連休で減らさな。
「他に牛乳持って帰りたい人がいたら渡さなあかんよ」
「そんな人いない。一応毎回許可とってる」

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入試日 3

ムーが受けた学校は面接試験は次の日。
このあたりでは同日にする高校の方が多いです。2日目に中学校を休んだ子は少ないはず。
1日目は専願、併願共に同じ時間で駅からごったがえでしたが 2日目の面接は専願者のみで時間もバラバラのためガランとしてました。
車で行こうか電車で行こうか迷いましたが出来るだけ公共交通機関でと書かれてたので電車とバスで行くことに。
前日は駅から専用バスがピストン運送してましたが2日目はやってなく ムーの面接時間は通勤ラッシュより後だった事もありバスが来ない。
30分バスを待ってはギリギリ。しかも激寒。 タクシーに乗りました。 こんな事なら車で行くべきでした。
タクシー使ったので結構前に着きました。
入口近くに保護者控室があり最初からそこで待ちました。 結局1時間近く待ったと思います。

ムーは個人面接でしたが 面接官は3名。 同時に8クラスで面接してたので面接官は2人だと思ってました。
練習通り答えられたそうです。 
「自己紹介を1分程で」と言われ 1分が長くて少しつまったかも?」と。 
「熱い思いは伝えられた」と言ってたので これでダメなら仕方ないです。

帰りは1時間に2本のバスが丁度来たのでバスに乗れました。
ムーに「給食から学校行く?」と聞きましたが「行かない。クラスメイトも行かないと言ってた。一日学校休めてラッキーやなって話したし。」 家でゆっくりしました。

次の日は推薦と特色選抜の入試なんで学校に行く子は少ないはず。

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プロフィール

トマト

Author:トマト
高校生になったムー ゲームや漫画の翻訳をしてます(小1で英検準2級、小4で英検2級)
中学生のハー 厳しい部活ですが周りの友達に恵まれ頑張ってます。

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